料金について
あなたとお子様が笑顔になれるという報酬
真剣にいじめ問題に取り組みをなさっている教職者や行政関係者もいますが、組織事態が崩壊していると感じる学校も多いと思います。
そんな中で、お子さんがトラブルに見舞われたとき、子供を守れるのは、法的にも心情的にも、保護者の方しかいません。どんなに強い子でも、保護者の方に助けて欲しいのです。
求めることは、あなたがお子様にできる最大限の活動です。そして、全てが解決となったとき、あなたとお子様が笑顔になれるという報酬を頂ければ大変嬉しく思います。
通常の虐め調査

調査費用:\250,000(税別)  調査実施日数 15日分

調査開始日から起算して15日間ということではありません。

調査日数が15日に達する前に、証拠収集が完了した場合、残存日数分の日割額として返金はできませんのでご了承ください。

追加調査費用:¥60,000(税別)  調査実施回数 3日分

出張費:¥10,000(税込) + 交通費実費

都内隣接地域まで出張相談を承ります。

SPECIAL MISSION

着手金: \100,000(税別)

1時間:\8,000(税別)(調査員1名あたり)

実行犯含め、その家族全員の素行調査を行い、実行犯が他人に知られたない家族の秘密を証拠に収めます。これを実行犯に見せて逆手に取り、虐め行為を止めさせます。

この証拠は、いじめを止めさせる交渉材料としてのみ使用してください。これを損害賠償請求の交渉材料として使うと、相手から「強請られた」「脅かされた」と逆に訴えられる可能性があるので、同時に損害賠償請求をする場合は、弁護士に相談することを推奨します。
弊社の顧問弁護士をご紹介することもできますのでぜひご相談ください。

資産調査

¥70,000

損害賠償請求を円滑に進めるため、実行犯の親の資産関係を調査します。

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よくある相談・お悩み


小学校6年生、女子S子は、無口でおとなしい性格であった。いじめが発覚したのは特別な事件が契機となったわけではないが、学年当初から、しゃべらないからといって、みんなから避けられており、学年全体にそういう雰囲気ができ上がっていた。同じクラスの男女児童だけでなく同じ学年の児童から、時々休み時間に叩かれたり、掃除の時間に、その子の机を運ぶのを嫌がられたり、悪口を言われたりした。
中学2年生のA子は大変正義感が強く、親友であっても間違ったことにははっきり注意するような性格である。そのため、A子のことをあまりよく思っていないクラス仲間もいた。9月に入って、あるインターネット掲示板に、A子の実名入りで、誹謗中傷の書き込みが頻繁に行われるようになった。
中学校2年生、男子H男は、自分の思っていることが、なかなか言えない、おとなしい性格であった。同じ学級の男子3人(A男→乱暴であり、かっとなりやすい。力の弱い者に高圧的である。B男:かっとなりやすい。C男:A男、B男の言いなりの面がある。)は、教室の片隅でH男を取り囲み、押さえつけ、A男が持ってきたナイフを摩擦で熱くし、ナイフを首筋、手の甲などに押しつけ、火傷(みずぶくれ)を負わせた。
中学校1年生、女子3人(A子・B子・C子)が、自宅でインターネットの掲示板を使って、同級生のT子の悪口を書き込んだ。それに呼応して、同級生、女子2人(D子・E子)も同様に書き込みを加えた。それらの内容は、「T子はウザイ(うっとうしい)」「T子の顔はキモイ(気持ちが悪い)」「T子はさっさと消えろ」「T子はいい子ぶっている」「みんなでシカト(無視)しよう」などであった。
中学2年生の娘が(A子)いじめにあっていて、不登校になりそうだと母親から児童相談センターに相談があった。A子の家族構成は、父:銀行員で、本児が中学1年のときから単身赴任、月2回週末帰宅。母:保母、本児が中学1年の3学期のときに再就職した。
A子は、小6のとき現住所へ転居、転校。母の印象としても、小さいころからおとなしく、運動も友だちづきあいも下手な方だった。
H子は、中学入学直後から、「M子は小学校の時にいじめをしていた」と流言を始める。この頃から、M子の唯一の友達だったS子に近づき、「M子がS子のことを○○と言ってたよ」等と吹き込み、M子からS子は離れて行ってしまう。
ここから、M子に対する「イジメ」が始まる。
高2 女子
Q子は、感情の起伏の激しい子でした。友達に対しても、怒ると壁を殴ってしまったり、そこらにあるものを 蹴っ飛ばしてしまったり…ということがありました。
高校2年の秋、修学旅行の話し合いから実際に修学旅行に行ったところで、グループといさかいがあり、本人は クラスの子達から完全に孤立してしまいました。